【海外FX】XMなどで取引できる仮想通貨ビットコインFXを徹底解説!

目 次

海外FXでも取引できるビットコインなどの仮想通貨FXを解説中!

仮想通貨投資を行える場所というと取引所が真っ先に思いつくかもしれませんが、仮想通貨投資をサービスとして提供し始めている海外FX業者も増えてきているのをご存知でしょうか?

当サイトでも紹介しているXM(エックスエム)やHotForex(ホットフォレックス)といった海外FX業者は、外国為替証拠金取引(FX)において培ってきたサービス基盤に仮想通貨投資サービスを加えています。

ここではXMとHotForexが取り扱っている仮想通貨、

  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. リップル
  4. ライトコイン
  5. ダッシュ

の特徴・利便性・リスク・将来性について、また、海外FX業者が提供している仮想通貨FXの取引条件なども解説していきます。

これから仮想通貨で投資を始めてみたいという方、まだ仮想通貨がどういうものかわからないという方などのために、5つのコインを解説する前に、まず、仮想通貨とはなにか、仮想通貨の利便性や投資の観点からの将来性などについて簡単に説明いたします。

なお、初めからXMとHotForexの仮想通貨FXの取引条件を知りたい方はこちらをクリック。

仮想通貨とは

まず仮想通貨とは、インターネットを通じて取引できる目に見えない通貨です。普通のお金である円やドルと違って銀行などの発行主体や管理者が存在せず、専門の取引所を介して円やドルなどの通貨と交換することができます。海外では暗号通貨と呼ばれ、よく耳にするビットコインはこの通貨の種類の一つです。

近年では各国各地域の中央銀行や司法当局などが仮想通貨を通貨の一部として認識しつつあります。そんな仮想通貨は従来の通貨に近いものとして認識されてきていることから急激にその市場が拡大し、世界的に広く普及してきています。その仮想通貨の種類は1,000種類以上あるといわれています。

仮想通貨の可能性――利便性・投資

これから仮想通貨は国境を越えた決済機能として注目されていくと考えられています。

例えば円をビットコインに換金しておけば、ビットコインで決済可能なお店なら、どこの国だろうとビットコインで決済できます。このように仮想通貨は国境をまたいでも両替不要なので、仮想通貨が世界中で利用できるようになっていけば、海外旅行に行っても日本で買い物をするように決済できるようになるかもしれません。

また、そんな仮想通貨は投資対象としても価値を見出されています。インターネット上の「取引所」を通じて、円やドルを仮想通貨に換金するだけでなく、仮想通貨を円やドルに換金できるので、為替取引と同じような感覚で、新しい投資の対象になっています。

実際にビットコインが取引され始めた2009年には1BTC=0.00076ドルで、1BTCに1円の価値もありませんでした。しかし、2017年1月15日現在で約14,000ドル(約150万円)にまで上昇しています。昨年2017年は「仮想通貨元年」と言われただけあって、ビットコインだけでなく多くの仮想通貨がこのような投資の対象とされ、実際に上昇してきています。

2017年1月から2018年1月までの相場価格の比較と、時価総額の比較は以下の表のとおりです。伸び率はどれも10倍以上となっており、これからの期待も持てます。
価格が上がるということはそれだけその通貨が期待されているということを表しています。仮想通貨の時価総額は市場の期待値を反映しているともいえます。

<仮想通貨の相場価格の比較>
仮想通貨名 2017年1月 2018年1月 上昇倍率
ビットコイン(BTC) 116,761円 1,588,973円 13.6倍
イーサリアム(ETH) 943円 87,496円 92.7倍
リップル(XRP) 0.74円 260円 351.3倍
ライトコイン(LTC) 526円 25,983円 49.3倍
ダッシュ(DSH) 1,332円 120,050円 90.1倍
<仮想通貨の時価総額の比較>
仮想通貨名 2017年1月 2018年1月 上昇倍率
ビットコイン(BTC) 約1兆84億円 約26兆6572億円 26.4倍
イーサリアム(ETH) 約825億円 約8兆4622億円 102.5倍
リップル(XRP) 約271億円 約10兆897億円 3722.8倍
ライトコイン(LTC) 約264億円 約1兆4180億円 53.7倍
ダッシュ(DSH) 約97億円 約9兆3506億円 963.9倍

ここからは、5つの仮想通貨の概要を紹介し、各仮想通貨の特徴・リスク・将来性を詳しく解説してまいります。各詳細は概要のリンクからお読みください。

海外FX業者 XMとHotForexで取引できる仮想通貨の概要

各リンクをクリックすると各仮想通貨の解説にジャンプします。

ビットコイン Bitcoin (BTC)

ビットコインは仮想通貨の中でも一番取引量が多く、仮想通貨の中でも信頼性が最も高い通貨です。安定して上昇しており、今後もさらに伸びていくと思われます。

仮想通貨 ビットコイン(BTC)を徹底解説

イーサリアム Ethereum (ETH)

イーサリアムは、今やビットコインに次いで、第2位の時価総額を誇る仮想通貨です。イーサリアムはユーザーが独自に定義した契約・取引を扱うことができる仮想通貨で、イーサリアム上で様々なプロジェクトが動いています。また、これから発展していくと言われています。

仮想通貨 イーサリアム(ETH)を徹底解説

リップル Ripple (XRP)

リップルは仮想通貨の中でも有名で、ビットコインの欠点をある程度補っています。またリップルウォレットさえあれば「中継銀行」の役割をこなしているため、様々な法定通貨、そして仮想通貨にまで換金・自動送信できます。BtoBでの取引が多いですが、個人投資家も注目しているようです。

仮想通貨 リップル(XRP)を徹底解説

ライトコイン Litecoin (LTC)

ビットコインとよく比較されるコインで、ライトコインはビットコインよりも発行枚数や一度に取引できるデータ量などが多いため、これから需要があるコインと言われています。

仮想通貨 ライトコイン(LTC)を徹底解説

ダッシュ DASH (DSH)

ダッシュは、「決済の速さ(即時決済)」「匿名性」に特化しており、2014年に発効した仮想通貨です。仮想通貨チャートの価格上昇率ではビットコインやイーサリアムを上回っています。

仮想通貨 ダッシュ(DSH)を徹底解説

仮想通貨 ビットコイン(BTC)を徹底解説!

上記ですでに紹介しましたが、下記のとおり、2017年1月~2018年1月の間にビットコインの価格は(1BTC当たりの値段)は13.6倍も上昇しています。また、時価総額は26.4倍にも伸ばしています。どちらも大きく伸びてきており、ここからは、ビットコインとはどういうものかを解説していきます。

2017年1月 2018年1月 上昇倍率
価格 116,761円 1,588,973円 13.6倍
時価総額 約1兆84億円 約26兆6572億円 26.4倍

そもそもビットコインとは?

ビットコインとは仮想通貨の一つで、常に時価総額ランキング1位に位置しています。仮想通貨といえばビットコインというほど仮想通貨の代名詞的存在です。仮想通貨と言ってはいますが、今は通貨としての価値より、投資対象として高く見られています

ですがもちろん通貨としても使用できるようになってきており、今後さらに仮想通貨に対する法整備などが進んでいけば実際に使える店舗などが増えていく可能性があります。また仮想通貨全体にもいえることですが、銀行や金融機関などの発行主体となる中央機関がないため、個人間での取引への利用も期待されています。

ビットコインの特徴、利便性、リスク

<上限発行量が決まっている>

ビットコインは上限発行量が決まっており、2100万枚です。この上限はあらかじめ決められていてプログラムに組み込まれています。このためビットコインは原理上インフレを最低限に抑えることが出来ます。しかしその反面デフレの心配があります。ですが発行上限量の2100万枚すべてが発行されるのは約120年後だと言われているため、その期間に改善されるかもしれません。

<ブロックチェーンによる分散型台帳システムである>

私たちがふだん使う銀行などの金融機関の取引データは、金融機関の中央サーバーで管理し、取引データを一元的に処理することから「中央集権型システム」と呼ばれています。こうしたシステムでは、中央サーバーが攻撃されると大規模障害が起こる可能性があります。

一方、ブロックチェーンは管理者は存在せず、世界中に繋がったコンピューターで取引データを共有します。こうした管理方法を「分散型台帳システム」と言います。大勢の利用者でデータを共有するためデータの改ざんや盗難などがされにくく、データを分散して保存するため大規模な障害が発生しにくいメリットがあります。

こうした安全性が認知されてきていることがビットコインの価格上昇に繋がっているのです。

<両替不要、送金・決済機能としての利便性・優位性>

ビットコインは国によって通貨単位が異なるということがないため、海外に行った際にも両替は必要なく、またビットコインのまま買い物などに利用できるだけでなく、ビットコインをドルや円などに換金することもできます。インターネット上に専用のウォレット(財布)を作ることで、買い物や換金などの決済ができるようになります。
またビットコインはアドレスを指定すれば、いつでも誰にでも送金することが出来ます。ビットコインのアドレスは個人情報とは一切関係なく、国や地域などとも結びついていません。また送金もおよそ10分程度で済ませることが出来ます。

普通に生活していると分かりにくいですが、銀行の送金は遅く、多くの費用もかかります。国際送金ともなるとなおさらです。手数料に4000円近いお金がかかり、送られるまでに1週間ほどかかる場合もあります。またクレジット決済などでは5%や8%ほどの手数料を払っています。ですがビットコインなら少ない額から送金できますし、莫大な額でも面倒な手続きをする必要もなく送ることが出来ます。

<今後、送金手数料が高まるリスクもあり>

ですが手数料に関しては、今や銀行口座を使った円の送金よりも割高だと言われています。それはビットコイン投資ブームで取引量が増えるにつれ、未処理取引の量が増えており、早く送金するには多額の手数料が必要になるためだと言われています。今は送金遅延の問題を解決するために、「ライトニングネットワーク」と呼ばれる、ブロックチェーンの外側で取引処理を行う技術開発も進められています。かつては「送金手数料が安い」ことがメリットの一つでしたが、現在はそのメリットを取り戻すためにこのような技術開発が進められているのです。

ビットコインの将来性

ビットコインには、投資対象決済機能としての将来性が期待されています。

<投資対象としての将来性が期待されている>

上記で説明してきたとおり価格並びに時価総額は大幅に上昇してきており、今後も上昇し続ける期待が持たれています。産声を上げてから最近までのような価格上昇の勢いが今後も続くかどうかは不透明だとする意見もありますが、ビットコインの特徴として発行上限が約2100万BTCまでという決まりがあるため、今後さらに発行が進むと希少性が高まっていくため、需要と供給の観点から価格の上昇が続くと考えられています。

<決済機能として発展すれば投資価値も上昇する可能性がある>

インターネット上の「取引所」を通じて、円やドルを仮想通貨に換金するだけでなく、仮想通貨を円やドルに換金できるので決済などへの利用拡大が期待されています。ビットコインの他の仮想通貨に対する強みは「法定通貨→ビットコイン」「ビットコイン→法定通貨」というふうに換金が可能な点です。

実際にビットコインの使える場所は、2017年11月時点で国内に通信販売では「DMM.com」や「Touch mall」など 56件、実店舗は「ビックカメラ」や「メガネスーパー」など220件あるといわれており、ビックカメラは2017年12月13日に通信販売の「ビックカメラ.com」でもビットコインでの支払いが可能となってきており、今後、法整備が整っていくにつれ、さらに多くの店舗などへの利用が拡大する可能性があると考えられます。

このように利用価値が高まるにつれて投資価値も上がっていくものと期待されています。

仮想通貨 イーサリアアム(ETH)を徹底解説!

イーサリアムの価格は92.7倍、時価総額は102.5倍も大幅に上昇してきています。価格の伸び率ではリップルに次いで高い水準となっています。時価総額の伸び率の比較ではそれほどでもないように見えますが、仮想通貨の伸び率がすごいのでそう見えるだけで、他の投資商品よりも極めて高い伸び率となっています。

2017年1月 2018年1月 上昇倍率
価格 943円 87,498円 92.7倍
時価総額 約825億円 約8兆4622億円 102.5倍

そもそもイーサリアアムとは?

イーサリアムはビットコインの次に注目されている仮想通貨で、時価総額ランキング第2位に位置しています。ビットコイン同様、開発者チームが存在しますが、中央管理をする団体は存在しません
イーサリアムはプラットフォームの名称で、本来仮想通貨としてはイーサと呼ぶのが正しいのですが、イーサリアムという呼ばれ方が広く普及しているので、ここではイーサリアムと呼びます。イーサリアムの通貨単位を「ETH」と表し、「イーサ」と呼びます。上限発行量は未定ですが、2017年2月には8930万枚になっています。

イーサリアムの特徴、利便性、リスク

<スマートコントラクト特徴>

まずイーサリアムの特徴として「スマートコントラクト」というものがあります。スマートコントラクトとは、ブロックチェーン上でプログラムを自動的に実行させる技術のことです。このスマートコントラクトを使うと、いつ誰に送金するという契約内容が自動的に実行されます。契約が実行されるとその内容はすべてネットワークに保存され、その契約内容まで管理できるのです。これにより、銀行などの特定の管理者を介さずに契約内容を自動で実行されるのです。これがスマートコントラクトという仕組みで、イーサリアムの大きな特徴です。

このスマートコントラクトは過去にあった契約内容をネット上に半永久的に保存するので、常に不特定多数の人の目に常に触れていることになるので偽造や改ざんは困難です。そのためとても信頼性があるシステムとなっています。

<アプリケーション開発向けのプラットフォームにもなっている>

またビットコインは「決済システム」が主ですが、イーサリアムは「アプリケーション作成のプラットフォーム」です。簡単に言うとイーサリアムのシステム(ブロックチェーン)を利用して誰でもアプリなどを作ることができるのです。その柔軟なシステムを使って様々な企業や組織が、イーサリアムを利用してプロジェクトやアプリケーションを作っています。

有名企業もイーサリアアムと提携しており、トヨタ自動車マイクロソフトなども参戦しています。これからイーサリアムのシステムを利用し、さまざまな契約や取引が簡単にできるようになるかもしれません。
KDDIも提携しており、KDDIはKDDI総合研究所、クーガーという3社で共同し、イーサリアムを利用して携帯電話に関する実証実験を行いました。イーサリアムを利用することでリアルタイムな情報を共有でき、複雑なシステムを効率的に動かすことができることが実証されています。このことにより、携帯電話を修理する際に修理業者や配送業者、携帯会社が見積もりなどを即時に共有でき、スムーズに修理を行えるような流れを作ることができます。この仕組みが応用されていけばさまざまなことが可能になるかもしれませんね。

また、企業だけでなく法律事務所などもイーサリアアムを利用した開発に参戦しているようです。今後イーサリアムを利用する企業や組織が増えていけば、イーサリアムだけでさまざまな利用方法が生まれるかもしれません。

<プラットフォームとしての安全性リスクが課題>

リスクとして、イーサリアムは上記で記したような柔軟なプラットフォームを持っています。そしてそれを使って様々な企業や組織が日々プロジェクトやアプリケーションを作成しています。ですがその柔軟なシステムはそれだけ攻撃されやすいリスクを伴っています。

簡単に説明します。
イーサリアムのプログラムには空白があると考えて下さい。アプリなどを作成している企業は、その空白にアプリを動かすためのプログラムを挿入します。するとそのアプリはイーサリアムと連動して動くようになります。しかしその空白を悪意ある利用者が利用した場合、どうなるでしょうか……。
このように柔軟な分、攻撃されやすい危険をはらんでいます。しかし今後イーサリアムが発展していけば安全面も強化されていく可能性が高く、他の企業とつながっていくようになれば信頼性も高くなると考えられます。

イーサリアムの将来性

イーサリアムの価格は過去1年(2017年1月~2018年1月)で約93倍も上昇しています。その理由は上記で説明したスマートコントラクトと開発用のプラットフォームとしての利用価値が今後さらに上昇し、投資価値も上昇すると期待されているのです。

<多くの有名企業との提携、開発が進展する可能性がある>

イーサリアムには様々な有名企業が提携しており、「EEA(エンタープライズ・イーサリアム・アライアンス)」という「イーサリアムの活用に共同で取り組む企業連合」が創られるなど、非常に注目されているのです。そのEEAには、前述したトヨタ自動車やマイクロソフト、KDDIのほか、インテル、JPモルガン、三菱東京UFJ銀行などが加盟しています。またイギリスのBABB App Ltd.という企業は、金融ベンチャー企業としてイーサリアムのスマートコントラクトを使用したサービスの提供を始めており、すでに銀行業務免許の申請も完了していると言われています。この免許の申請が通ればイギリスの金融サービス規制当局から正式な銀行として認められます。また、WFP(国際連合世界食糧計画)はイーサリアムを利用して難民支援をしています。

このように様々な有名企業との提携や、イーサリアムを使った銀行が出来るなど、イーサリアムには高い将来性があると言え、その柔軟なプラットフォームから今後も多種多様なプロジェクトが企画立案されていくかもしれません

<技術アップデートがさらに進み応用性が高まる可能性>

そしてイーサリアムはまだ発展途上と言われており、今後アップデートしていく予定です。アップデートは四段階に分かれており、2015年7月に第一段階の「フロンティア」(プロジェクト名)にアップデートされました。「フロンティア」はイーサリアムの基本的な機能を実験的に導入したものでした。続いて2016年3月に「ホームステッド」へアップデートされ、これによりさらに多くの人が安全に利用できるようになりました。2017年10月には「メトロポリス」の「ビザンティウム」へアップデートされ、匿名性の強化がなされました。次は「メトロポリス」の「コンスタンティノープル」と呼ばれるものへアップデートされる予定ですが、詳細は未定です。そしてこれらを経て最終段階の「セレニティ」へアップデートされる予定です。最終段階はよりセキュリティーが強化されるようです。
イーサリアムはこれらのアップデートプロジェクトを経て完成形へと近づいていき、さらに使い勝手のいいものへと進化していく可能性があります。

仮想通貨リップル(XRP)を徹底解説!

リップルは今回紹介する5つの仮想通貨の中で、価格が351.3倍、時価総額が3722.8倍と価格・時価総額ともに上昇率1位を記録しています。それだけこの1年間(2017年1月~2018年1月)でリップルの期待値が上昇しているということを示しています。また異常な伸び率であるリップルですが、今後の期待値もどれほどのものなのか考察していきたいと思います。

  2017年1月 2018年1月 上昇倍率
価格 0.74円 260円 351.3倍
時価総額 約271億円 約10兆897億円 3722.8倍

そもそもリップルとは?

リップルはビットコインなどと同じように仮想通貨として扱われていますが、正確には決済・送金システムのことを指します。そのシステムのなかで機能している仮想通貨がXRPと呼ばれます。

リップルの特徴、利便性、リスク

<リップル内のウォレットで取引が完結する>

リップルウォレット内で使用できるXRPは、ドルや円などの法定通貨はもちろん、ビットコインやイーサリアムなどの他の仮想通貨と交換することもできます
リップルウォレット内で送金するアドレスに対して、支払い通貨をビットコインやイーサリアムなど自由に選択でき、自動で現在のレートで送金することが出来ます。つまりリップルウォレット内で取引が完結し、両替も必要なくなります。

<国際送金を簡単に>

今までは国際送金の際に「中継銀行」が必要(それも複数の「中継銀行」が必要)で、銀行を介すたびに手数料がかかり、手数料だけでとても高額になるということが問題とされていました。
リップルの場合は、その複数の中継銀行の役割を一手に担うことで余分な手数料を省くことができます。【例】参考

【例】今までの国際送金
送り主 → 送り主が「A銀行」に〈海外の受取主〉へ送るように依頼 → 「A銀行」は「B銀行」へ依頼 → 「B銀行」は「C銀行」に依頼 → 「C銀行」が〈海外の受取主〉が使用する「D銀行」に送る → 〈海外の受取主〉へ

リップルによる送金
送り主 → 「A銀行」がリップルへ → リップルが受取主の「D銀行」へ → 〈海外の受取主〉へ

このようにリップルはそれぞれの通貨の橋渡しのような存在であることから「ブリッジ通貨」と呼ばれることもあります。

<取引速度が速い>

リップルは世界の150を超える金融機関や銀行などと共同しているため、とても早く送金ができます。従来のシステムだと3~4日かかると言われていました。またビットコインでも送金には約10分を要しますが、それをリップルでは約4秒で完了します。
このように送金スピードが速くそれだけ迅速に取引ができるとなると、本当にリップルが将来的に「銀行」のような役割を果たすようになるかもしれません。

<まだ発展途上というリスク>

リップルは世界中の有名企業や金融機関が出資していますが、その実用性はまだ実験段階であり、これから使用できるようになっていくにつれてそれが良くも悪くも証明されていきます。例えば決済サービスとして欠陥が発見されるなどの悪いほうの結果が出てしまった場合、それだけ信用を下げてしまうかもしれません。
またリップルはあくまで「中継銀行」のような役割を果たす通貨、つまり「ブリッジ通貨」として運用させたいという動きがあるため、価格を安定させようとする動きもあるかもしれません。そうなると価格上昇を最低限に抑えられてしまうかもしれません。

リップルの将来性

リップルではBtoB(企業と企業)の取引が多く価格変動が読みにくかったのですが、そのBtoBのプロジェクトの大きさが評価され始めたことによって、個人投資家たちに認知され、2017年12月に入ってから大きく価格を伸ばしました。また過去1年(2017年1月~2018年1月)では351.3倍も価格上昇しています。

<送金の速さ>

上記にもある通り、リップルでは送金の取引などが非常に早く行われます。世界中の150を超える金融機関や銀行などと協働しているため、素早く、低いコストで国際送金を行うことができるのです。日本では三井住友銀行やゆうちょ銀行などのメガバンクが出資しており、内国為替と外国為替の一元化、24時間リアルタイムでの送金インフラの構築を目標にしています。

<有名企業と協働している>

リップルはメガバンクと協働しているだけではありません。金融サービスではアメックスとして知られるAmerican Express(アメリカンエキスプレス)が加入し、リップルのネットワークを使って国際送金における透明性とスピードの向上を目指すとしています。特にこのスピードの向上がうまくいけばクレジットカードでの支払いももっと便利になるかもしれません。
アメリカンエキスプレスと提携したというニュースが流れた際にはリップルの価格は23.6円から最大約32円まで価格高騰しました。
また銀行・金融機関に限らず、Googleビルゲイツ財団なども出資しています。

このような有名企業が提携し、実際価格も伸びているとなると、それだけ将来の期待値も大きくなります。今後も大きな企業や新しいことにチャレンジする企業などが現れれば、大きくその価格を伸ばすかもしれません。

仮想通貨ライトコインを徹底解説!

ライトコインは価格、時価総額ともに1年で50倍近く価格上昇しています。またライトコインはほかの通貨と比べて比較的値段も安く、これからも上昇していく可能性があります。
それではそんなライトコインを解説していきます。

2017年1月 2018年1月 上昇倍率
価格 526円 25,983円 49.3倍
時価総額 約264億円 約1兆4180億円 53.7倍

そもそもライトコインとは?

ライトコインは第2のビットコインという目標のもと作られた仮想通貨です。その仕組みもビットコインをベースに作られています。よく「ビットコインを金とするなら、ライトコインは銀」という言葉が使われます。これはライトコインを開発したチャーリー・リー氏が発言したもので、それだけビットコインを意識していることが分かります。

ライトコインの特徴、利便性、リスク

<日常生活に溶け込むコイン>

ビットコインの上限発行枚数は2100万枚ですが、ライトコインは8400万枚です。
そのため市場に出回る通貨の量も多くなり、その分多くの需要に応えられるようになるため、日常生活での決済や送金などには使いやすいと言われています。
またビットコインは承認作業に約10分かかりますが、ライトコインは約2.5分という承認スピードが可能になっています。このスピードも日常生活で使いやすいと言われるゆえんです。

<セグウィット(Segwit)を導入>

ライトコインは「セグウィット(Segwit)」という技術を導入し、取引契約のデータ容量を圧縮することに成功しました。ビットコインなどの仮想通貨は取引が増えていけばいくほど、取引がたくさんされるために、その処理が追い付かなくなる問題がありました。それを改善することを目的に、ライトコインではこのようなデータを圧縮する仕組み「セグウィット(Segwit)」を導入しました。このおかげでライトコインはたくさんの取引を速く処理できるようになりました。

<使い勝手がまだ周知されていないという課題>

ライトコインには他の仮想通貨と同様に安全面への懸念がありますが、上記のような特徴を踏まえると、ビットコインと比較しても需要がある仮想通貨だと言えます。
ライトコインはビットコインに比べ、まだまだ市場・店舗で使えるだけの環境が整っていないというのが現状ですが、ビットコインより使い勝手がいいと周知されていけば実際に使えるお店も増えていくかもしれません。

ライトコインの将来性

取引契約のデータを圧縮することに成功したライトコインは、その頃(2017年4月)から価格を約3週間程度で4倍ほどにまで高騰させました。また過去1年間(2017年1月~2018年1月)で49.3倍ほど上昇するなど、投資価値として期待できます。

<ビットコインの代替品に>

ライトコインはビットコインの分裂騒動のときに大きく価格を伸ばしました。これはライトコインがビットコインの避難先として選ばれたことが要因で、それだけライトコインはビットコインを意識した通貨といえます。そのため今後ビットコインの代用品として使用される可能性があり、ビットコインが下落してもライトコインは上昇する可能性もあるかもしれません。またビットコインより発行上限が多いことでそれだけ大きく価格を伸ばす可能性もあるでしょう。

<匿名性を導入するという発言>

2017年11月、開発者のチャーリー・リー氏によると、ライトコインに匿名性をつけるようで、「匿名性はビットコイン、ライトコインに足りない唯一の機能だ。特別なキーを使い、送信者、受信者、また選択した側にだけ公開することができる匿名取引を今後導入する」と発言しました。これが今後実現したらセキュリティの面での不安が解消され、将来大きく価格を伸ばすのではないでしょうか。

このようにライトコインがアップロードされていけば、実用性を備えたコインとして将来に期待が持てる仮想通貨といえるでしょう。

仮想通貨ダッシュを徹底解説!

ダッシュは価格の上昇倍率が90.1倍で、時価総額の上昇倍率は963.9倍です。特に時価総額の上昇倍率はリップルに次いでかなりの伸び率を記録しています。それだけ期待値も大きくなります。
ここではそんなダッシュについて解説していきます。

2017年1月 2018年1月 上昇倍率
価格 1,332円 120,050円 90.1倍
時価総額 約97億円 約9兆3506億円 963.9倍

そもそもダッシュとは?

ダッシュは2014年に開発された匿名性を専門にしている仮想通貨です。ダッシュはもともとダークコインという名前で、匿名性が高いことに由来しています。2015年に今の名前に改名されましたが、今でもダークコインという名前で扱われている場合もあるようです。上限発行量は1890万枚です。

ダッシュの特徴、利便性、リスク

<約4秒という決済スピード>

ダッシュは名前の由来もなっている、即時決済機能がその特徴の一つです。ビットコインの場合、10分という決済時間の長さが問題視されていますが、ダッシュは約4秒で完了します。その承認スピードが速いことを利用して、海外ではダッシュで買える自動販売機があるようです。

<匿名性の高さ>

またダッシュは匿名性が高いことが特徴として挙げられます。上記にも記した通り、もともとダークコインという名前だったのは、匿名性が高いことに由来しています。改名されたのはダークコインという名前が「闇」や「裏取引」のような悪い印象を与えるためだったようです。

そんなダッシュの匿名性について説明します。
ビットコインなどは送金した記録が残りますが、ダッシュにはそれがなく、送金元がわかることはありません。「コインジョイン」という技術の「プライベートセンド(ダークセンド)」という仕組みを使っており、これは同じ時間帯の送金依頼を一旦まとめ、そこから各々の送金先に送られるという仕組みです。

簡単に説明するとビットコインでは「A→B」と送金するものを、ダッシュでは「A→プール→B」となり、第三者が情報を盗もうとしてもこの「プール」という部分にしかたどり着くことができません。
またビットコインなどは送金した記録が残りますが、ダッシュにはこの仕組みがあることでインターネット上に送金先などが記録されないため、安全に取引をすることが出来ます
なので重要な企業間取引や、大事な顧客情報を扱う分野で使われる場合、この匿名性が大いに役に立つでしょう。

<匿名性はリスクにもなる>

ダッシュは匿名性の高さが1つの大きな特徴ですが、反対に犯罪に悪用される恐れもあります。送金の記録などが残らない為、マネーロンダリングなどの犯罪に利用されてしまうかもしれません。
そんな二面性を持ち合わせる匿名性ですが、この匿名性がビットコインと差別化できるという点では優位性があると言えます。

ダッシュの将来性

ダッシュはその匿名性が評価され、仮想通貨の時価総額では4~8位付近に位置しています。過去1年間(2017年1月~2018年1月)の価格上昇率ではビットコインやライトコインを上回り、90.1倍にまで上昇しています。公開時には1DASH=0.2ドルほどだったものも、2018年では約800ドルにまで成長しています。
迅速な取引や匿名性の高さなど利便性のある機能があり、今後も高騰する可能性があるので、こまめにチェックしておきたい仮想通貨です。

<App storeにウォレットアプリがある>

2017年7月、ダッシュはアップルストアによりダッシュ公式のウォレットアプリをリリースさせました。このことでアップルがダッシュを正式な仮想通貨として認証したと言われています。アップルは厳しい審査基準を設けており、ダッシュのウォレットアプリはそれに認可されたからです。これにより、以前よりも安全な通貨としてユーザーが安心して使えるようになりました。またアプリという形でユーザーに公開されたことでより多くの人の目に触れられるようになり、知名度も上昇したといえるでしょう。

アプリになったことでさまざまな人が使えること、また安全面に考慮しつつ、ビットコインよりも早く取引ができることを踏まえると、それだけ将来にも期待が持てます。これからアプリがアップデートされていけばより多くの人がダッシュを持つようになるかもしれません。

最後に

ここまで仮想通貨について、それぞれの特徴や将来性などを紹介してきました。それぞれの仮想通貨が今後伸びていくという予想は、仮想通貨全体の盛り上がりを見れば一目瞭然で、今後仮想通貨が表舞台へどんどんと進出していくと思われます。

また仮想通貨に関する法律もだんだんと整いつつあります。2017年4月には仮想通貨法が施工され、7月には消費税が非課税となるなど、日本でもだんだんと仮想通貨を受け入れる準備が出来上がりつつあります。

実際に仮想通貨が浸透した時、現時点で仮想通貨を持っておけば何倍、何十倍もの大きな利益となって返ってくるかもしれません。この記事が仮想通貨投資の参考になれば幸いです。

関連記事:
ビットコインと仮想通貨を徹底解説

海外FX XM(エックスエム)での仮想通貨FXの取引条件

XMでの各仮想通貨FXの取引条件は以下でご確認ください。

ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ダッシュ、リップルでFXトレード

XM(エックスエム)の口座詳細情報は下記の関連記事でご確認いただけます。
関連記事:仮想通貨取引が行えるXM(エックスエム)の口座詳細情報

ビットコインFX(BTC/USD)の取引条件
ビットコイン(BTC/USD)の取引条件
必要証拠金率 50%※ スプレッド 50
シンボル BTC/USD  最小/最大取引サイズ 0.1/1※※
内容 ビットコイン VS 米ドル  買いスワップ値 -17.46 
最低価格変動 0.00100  売りスワップ値 -16.32
値動きの最小幅 USD 0.001  指値及び逆指値のレベル 0.1
1ロットあたりの価値 1 ビットコイン 合計取引ロット数の上限(口座毎)※※ 3※※

20%から50%へ引き上げ(50%=レバレッジ2倍前後)
※※
ビットコイン BTC/USDの最大取引サイズ(取引毎)と最大取引ロット数の上限はビットコインの価格変動に応じて見直されます。

イーサリアムFX(ETH/USD)の取引条件
イーサリアム(ETH/USD)の取引条件
必要証拠金率 50%※ スプレッド 3
シンボル ETH/USD 最小/最大取引サイズ 0.1/20※※
内容 イーサリアム VS 米ドル  買いスワップ値 -0.65
最低価格変動 0.00100 売りスワップ値 -0.61
値動きの最小幅 USD 0.001 指値及び逆指値のレベル 0.1
1ロットあたりの価値 1 イーサリアム 合計取引ロット数の上限(口座毎) 40※※

20%から50%へ引き上げ(50%=レバレッジ2倍前後)
※※
イーサリアム ETH/USDの最大取引サイズ(取引毎)と最大取引ロット数の上限はイーサリアムの価格変動に応じて見直されます。

ライトコインFX(LTC/USD)の取引条件
ライトコイン(LTC/USD)の取引条件
必要証拠金率 50%※ スプレッド 0.4
シンボル LTC/USD 最小/最大取引サイズ 0.1/50※※
内容 ライトコイン VS 米ドル 買いスワップ値 -0.26
最低価格変動 0.00100 売りスワップ値 -0.25
値動きの最小幅 USD 0.001 指値及び逆指値のレベル 0.1
1ロットあたりの価値 1 ライトコイン 合計取引ロット数の上限(口座毎) 100※※

20%から50%へ引き上げ(50%=レバレッジ2倍前後)
※※
ライトコイン LTC/USDの最大取引サイズ(取引毎)と最大取引ロット数の上限はライトコインの価格変動に応じて見直されます。

ダッシュFX(DSH/USD)の取引条件
ダッシュ(DSH/USD)の取引条件
必要証拠金率 50%※ スプレッド 3
シンボル DSH/USD 最小/最大取引サイズ 0.1/15※※
内容 ダッシュ VS 米ドル  買いスワップ値 -0.87 
最低価格変動 0.00100 売りスワップ値 -0.81
値動きの最小幅 USD 0.001 指値及び逆指値のレベル 0.1
1ロットあたりの価値 1 ダッシュ 合計取引ロット数の上限(口座毎) 30※※

20%から50%へ引き上げ(50%=レバレッジ2倍前後)
※※
ダッシュ DSH/USDの最大取引サイズ(取引毎)と最大取引ロット数の上限はダッシュの価格変動に応じて見直されます。

リップルFX(XRP/USD)の取引条件
リップル(XRP/USD)の取引条件
必要証拠金率 50%※ スプレッド 0.002
シンボル XRP/USD  最小/最大取引サイズ 0.1/25※※
内容 リップル VS 米ドル 買いスワップ値 -0.73
最低価格変動 0.00001 売りスワップ値 -0.69
値動きの最小幅 USD 0.001 指値及び逆指値のレベル 0.001
1ロットあたりの価値 1000 リップル 合計取引ロット数の上限(口座毎) 55※※

20%から50%へ引き上げ(50%=レバレッジ2倍前後)
※※
リップル XRP/USDの最大取引サイズ(取引毎)と最大取引ロット数の上限はリップルの価格変動に応じて見直されます。

XMで取引できる仮想通貨のメリット

  • XMで取引できるようになったイーサリアム、ライトコイン、ダッシュ、リップルの価格上昇率は非常に高く、ボラティリティも高いことから大きく価格が変動する時に一気に儲ける可能性がある
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  • 取引所取引ではゼロカットが導入されていないため追証が発生しないXMは仮想通貨取引に向いている

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HotForexのビットコインなどの仮想通貨FXの取引条件

以下の仮想通貨FX取引をお楽しみいただけます、各仮想通貨FXの取引条件は以下の通りです。

  • ビットコインFX(BTCUSD、ビットコイン/米ドル)
  • ビットコインFX(BTCEUR、ビットコイン/ユーロ)
  • イーサリアムFX(ETHUSD、イーサリアム/米ドル)
  • イーサリアムFX(ETHEUR、イーサリアム/ユーロ)
  • ライトコインFX(LTCUSD、ライトコイン/米ドル
  • ライトコインFX(LTCEUR、ライトコイン/ユーロ
  • ダッシュFX(DSHBTC、ダッシュ/ビットコイン)
記号 スプレレッド スワップ
ショート
スワップ
ロング
リミットと
ストップレベル
証拠金率 ロット単位
BTCUSD 60 -1 -2 30 20% 1ビットコイン
BTCEUR 60 -1 -2 30 20% 1ビットコイン
ETHEUR 26 -1 -2 50 20% 1イーサリアム
ETHUSD 37 -1 -2 80 20% 1イーサリアム
LTCUSD 38 -1 -2 80 20% 1ライトコイン
LTCEUR 52 -1 -2 150 20% 1ライトコイン
DSHBTC 12 -1 -2 25 20% 1ダッシュ

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