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	<title>【トレードテクニック】タグの記事一覧｜海外FX口座のエキスパートが厳選！おすすめFX業者を紹介！</title>
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	<description>海外FXのエキスパートが、約10年の利用経験に基づきおすすめFX口座を紹介！</description>
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	<title>【トレードテクニック】タグの記事一覧｜海外FX口座のエキスパートが厳選！おすすめFX業者を紹介！</title>
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		<title>トレーリングストップとは？MT4で設定する方法と使い所を解説</title>
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		<dc:creator><![CDATA[甘エビ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 04:00:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[FXの手法]]></category>
		<category><![CDATA[トレードテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[MT4]]></category>
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					<description><![CDATA[ここではFXの手法であるトレーリングストップについて詳しく説明します。損切が上手くできない人、上手いところで利確したい人におすすめの手法です。 それと同時にMT4（MT5も同じ）での設定方法も解説していきます。 トレーリ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここではFXの手法であるトレーリングストップについて詳しく説明します。損切が上手くできない人、上手いところで利確したい人におすすめの手法です。</p>
<p>それと同時にMT4（MT5も同じ）での設定方法も解説していきます。</p>
<h2>トレーリングストップとは？</h2>
<p>トレーリングストップとは、レート変動に応じてストップロス（損切の幅）が設定されていく注文方法です。</p>
<p>トレーリングとは、「トレール（追跡）」という意味があり、<b>レートの変動を追いかけながらストップロスが設定されていく注文方法です。</b></p>
<p>持っているポジションを決済するための注文の価格を相場の変動に応じて、予め設定した値幅で自動的に調節する機能のことです。<br />
<span class="marker2"><strong>レートが上昇すればロスカットラインが上昇分引き上げられます（買いの場合）。</strong></span></p>
<p>最初は損切ラインが決まるだけですが、だんだんと相場が上がっていけば、その分損切ラインも上がるため、自然と「利確のライン」となります。<br />
つまり、最初は「損切ライン」が決まり、そこから狙った方向に相場が動けば「利確ライン」となるため、<span class="marker2">狙った方向にさえいけば必ず利確できるといっても過言ではない</span>のです。</p>
<h2>トレーリングストップを詳しく解説</h2>
<p><strong>トレーリングストップは資金のリスクヘッジ</strong>として投資家に人気のFX投資手法です。</p>
<p>詳しく例を出して見てみましょう。</p>
<h3>トレーリングストップ、買い注文の場合</h3>
<p>例えば、トレーリングストップを1円に設定した場合、レートが1円上昇するとロスカットラインも1円上がり、レートが1円下落するとロスカットラインが1円引き下げられます（買い注文）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-10570" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-買い注文-1.jpg" alt="トレーリングストップ 買い注文" width="757" height="462" />
<p><b>100円で買い注文を出したとき、ロスカットラインは99円から始まり、レートが1円上昇し101円になるとロスカットラインも1円引き上げられて100円になります。</b><br />
<strong>これを続けていき、<span class="marker2">ロスカットラインが更新されてからそのロスカットラインの価格まで下落すると、損切りとなります。</span></strong></p>
<p>上画像だと101円で買い注文を出したときに、100円がロスカットラインに設定されます。<br />
しかし、価格（レート）が上がらず100円のラインまでにきてしまいました。そうなったとき100円までレートが落ちると自動で損切りとなり、決済されるため、それ以上の損失を抑えることができるので、リスクヘッジとなるのです。</p>
<p>また、100円まで価格が落ちた場合、またロスカットラインは更新され、99円になります。</p>
<h3>トレーリングストップ、売り注文の場合</h3>
<p>一方、トレーリングストップを1円に設定した場合の売り注文は、レートが1円下降するとロスカットラインも1円引下げられ、レートが1円下落するとロスカットラインが1円引き上げられます。</p>
<p>買い注文と反対の形になります。</p>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-10571" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-売り注文.jpg" alt="トレーリングストップ 売り注文" width="827" height="445" />
<h2>MT4でトレーリングストップを設定する方法</h2>
<p>トレーディングストップはMT4の標準機能であり、海外FX業者のほとんどがMT4を提供しています。<br />
以下からその設定方法を解説します。</p>
<h3>①MT4でポジションを持って、設定を始める</h3>
<p>まず、<b>MT4を開いてポジションを持ちます</b>。</p>
<p>続いて、MT4の下にあるターミナルウィンドウの、トレーリングストップを設定したいポジションの上から右クリックします。<br />
すると「トレイディングストップ」という項目がありますので、こちらを選択します。</p>
<p>「ポイント」とは、1ポイント「1pips」のことで、標準の設定では40ポイント（40pips）から選択できます。</p>
<a href="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-設定方法.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-10572 size-full" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-設定方法.jpg" alt="トレーリングストップ 設定方法" width="423" height="384" /></a>
<h3>②「ポイント」選択</h3>
<p>40～75ポイントが初期設定で、前述したように1ポイント＝1pipsです。<br />
40ポイントに設定すれば40pipsの逆指値を入れるという意味になります。</p>
<p>自由にポイント数も入力することができます。<br />
上画像のトレーリングストップの「カスタム設定」をクリックします。</p>
<img decoding="async" class="size-full wp-image-10573 aligncenter" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-saitei-設定方法.jpg" alt="" width="370" height="168" />
<p>トレーリングストップの最低設定は40ポイント（40pips）です。<br />
それ以上なら「9999999ポイント」（999,999pips）まで設定可能です。</p>
<p>そして「OK」をクリックすると、トレーリングストップの設定完了です。</p>
<h3>③トレーリングストップを解除する方法</h3>
<p>上記のように設定しましたが、解除したい場合も簡単にできます。</p>
<img decoding="async" class="size-full wp-image-10574 aligncenter" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/12/トレーリングストップ-設定方法-無し.jpg" alt="" width="357" height="382" />
<p>MT4の下にあるターミナルウィンドウの、トレーリングストップを選択し、「無し」をクリックします。<br />
これで解除が完了します。</p>
<h2>トレーリングストップが有効な相場状況とは？</h2>
<p>トレーリングストップが有効な相場は下記のような状況だと言えます。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li><b>トレンドの方向性が見えないとき</b></li>
<li><b>高値（または安値）がどんどんと更新されていっているとき</b></li>
</ul>
</div>
<p>トレーリングストップは利益を確定させつつ、損失を抑えることができる手法として、かなり重宝します。<br />
一度覚えるだけでずっと使えるトレード手法と言えるので、とても便利です。<br />
またMT4では簡単に設定もできるため、MT4が標準装備されている海外FXで使うと、ハイレバなどとも相まってうまく利益を伸ばしていける可能性があります。</p>
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		<title>海外FXの窓埋め時に高確率で稼ぐハイレバレッジ投資を解説！</title>
		<link>https://fx-expertner.com/fxsyuhou/4273/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[甘エビ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 09:39:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[FXの手法]]></category>
		<category><![CDATA[海外FX 稼ぐ]]></category>
		<category><![CDATA[トレードテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[窓埋め]]></category>
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					<description><![CDATA[※まず前提として、窓埋めトレード手法は海外FXでやりすぎると『口座凍結』の原因になります。 また、勝率がある程度ある手法ではありますが、投資は自己責任ですのでご注意ください。 【窓埋め投資】窓が開く、窓が埋まる時がチャン]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>※まず前提として、窓埋めトレード手法は海外FXでやりすぎると『口座凍結』の原因になります。</p>
<p>また、勝率がある程度ある手法ではありますが、投資は自己責任ですのでご注意ください。</p>
<h2>【窓埋め投資】窓が開く、窓が埋まる時がチャンス</h2>
<p>FXトレードで「窓が開く」、「窓が埋まる」という表現が使われることがあります。</p>
<p>FXトレードでは金曜日最終のニューヨーク市場がクローズしたときと週明け月曜日のウェリントン市場のオープン時の為替レートに「ズレ＝乖離」が生じることがあり<strong>「窓が開く」</strong>と呼ばれています。</p>
<p>毎週のように「窓が開く」わけではありませんが、窓が開いた後には高い確率で前週末クローズ時のレートの方向に動くことが知られており、前週末クローズ時のレートに戻る動きのことを<strong>「窓が埋まる」</strong>と言います。</p>
<h3>海外FXのハイレバレッジは、窓埋め相場に適している</h3>
<p>一般的に窓が開くと90%くらいの確率で窓が埋まることから「窓埋め相場」にうまく乗り切れると短時間で大きく稼ぐことも可能であり<strong>「窓埋め投資」</strong>とも呼ばれています。</p>
<p><strong>80%前後の高確率で窓が埋まる＝リスクが20%に抑えられている</strong></p>
<p>ことから、逆行するリスクが少ない時に、海外FXのハイレバレッジを活用することで<strong>少ない資金でも高い投資効率によって大きく稼げる可能性が高まる</strong>わけです。</p>
<p>逆行する<strong>ロスカットのリスクが少ないから</strong>ハイレバレッジを活用できる大きなチャンスだと言えるのです。</p>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-4282" src="https://fx-expertner.com/wp-content/uploads/2018/01/窓開け-窓埋め.jpg" alt="" width="598" height="321" />
<p>ハイレバレッジの活用方法の詳細は、次の窓が開く理由と窓が高い確率で埋まる理由の後に解説いたします。</p>
<h2>なぜ窓が開くのか？</h2>
<p>窓が開く理由は主に3つあります。</p>
<ul>
<li><strong>欧米・日本市場は土曜日・日曜日が休みですが、イスラム圏にあるバーレーン市場は金曜日が休みで土曜日・日曜日がオープンしている</strong></li>
<li><strong>土曜日・日曜日に政治経済関連の重大ニュースや要人発言が流れることがある</strong></li>
<li><strong>午前4時ころからトレードできるFX業者が存在している</strong></li>
</ul>
<p>土日の為替市場の全てが完全に休んでいるのではな、一部の市場だけが動いている時は流動性が低くなりレートが変動しやすい特性があります。また、金曜日のニューヨーク市場のクローズ後から週明けのウェリントン市場のオープン前までに重大な政治経済ニュースや要人発言などが発表されると窓が開きやすくなります。</p>
<p>明け方4時からトレードできるFX業者がいるケースでは、オフマーケットでレートが変動してしまうことがあります。例えば、明け方4時過ぎに大口トレーダーが大量の売り注文出してしまい、レートが大幅に下がり始めると売りが売り注文を呼んでしまい、ウェリントン市場のオープン時に前週の終値から大きく離れたレートでスタートすることになるのです。</p>
<h2>窓が埋まる理由は何か？</h2>
<p><strong>窓が埋まる確率は80%前後です。</strong></p>
<p>「窓が開く」現象は上記のような理由により発生しますが、特に一部の市場やFX業者が主因となっている場合は、<strong>一部の力が一時的に加わっただけであるためレートは元に戻りやすくなります。</strong></p>
<p>窓が埋まる代表的な理由は、</p>
<ul style="list-style-type: square;">
<li><strong>トレーダーが利益確定に走ることで逆方向のトレンドが生まれる</strong></li>
<li><strong>または、トレーダーが損切に走ることで逆方向のトレンドが生まれる</strong></li>
<li><strong>そして、窓が埋まる方向にレートが動き始めると、その方向にもっと動く期待が高まりトレンドが一層強くなる</strong></li>
</ul>
<p>といったことが、窓が埋まる高い確率の理由となっているのです。</p>
<p>そして、これらの理由は<strong>トレーダーの心理そのもの</strong>であることから、時間の経過とともに<strong>トレーダーの心理が大きなものとなり</strong>トレンドにも勢いがつくことから90%前後の確率で窓が埋まるのです。</p>
<h2>窓の開き具合、窓埋めの兆候を見て判断</h2>
<p>窓埋め投資では、窓が開いた時の逆の方向にトレンドが生じるので「逆のポジション」を持つことになります。</p>
<p>しかし、週明けに前週の終値から乖離してスタートしたとしても、<strong>すぐにエントリーすることはおすすめできません、以下の2つを確認しましょう。</strong></p>
<h3>市場オープンから30分以内に窓開きが10pips以上ならポジションを持つ</h3>
<p>上述したとおりイスラム市場やウェリントン市場オープン前の一部のトレードの力は弱く、前週の終値を決めた欧米市場全体の力の方が強い場合がほとんどです。そのため、<strong>窓の開きが大きい方が戻ろうとする圧力が強くなりやすく、</strong>窓の開きが小さい場合は反発の圧力は小さく窓が埋まらない可能性が高くなります。</p>
<p>過去の統計から見ると、<strong>市場オープンから30分以内に10pips以上窓が開いた場合は窓が埋まる確率が80%前後なので</strong>逆のポジションでエントリ―して前週の終値近辺まで保有し利益確定すればよいのです。</p>
<h3>5時間以上経過しても「窓が埋め」が始まらなければ利益確定or損切を行う</h3>
<p>統計的には、上記のような理由で窓が開いた場合はその当日内に窓が埋まる確率はおおよそ60%以上であり、数日後に窓が埋まることもありますが、その場合は窓の開きに対する窓埋めとは違う理由でトレンドが発生したと考えるべきです。通常、<strong>戻ろうとする圧力が強いほど短時間で窓が埋まるため、5時間くらい経っても窓が埋まらない場合は、戻る圧力が強くない可能性が高いのでポジションを決済</strong>してしまう方が無難だと言えます。</p>
<h2>海外FXのハイレバ投資を窓埋めに活用する方法</h2>
<p>上述のとおり窓が埋まる確率は80%以上なので、思惑通りにならない逆行リスクは20%程度しかないことになります。</p>
<p>であれば、窓が埋まるのを見越して、海外FXならではのハイレバレッジを大胆に活用してもロスカットの確率も抑えることができる、といえます。</p>
<h3>証拠金を多めにしてハイレバレッジで稼げる</h3>
<p>逆行リスクが少ないとはいっても、ハイレバレッジで攻めるのであれば、万一に備えて口座の証拠金残高を厚めにしておきましょう。</p>
<p>レバレッジは高いほど少ない資金でも大きな利益を出せるので、資金残高を多くするほどレバレッジを高くしてもロスカットしにくなるからです。</p>
<p>例えば、ドル/円100円時に1ロット（10万通貨）、ロスカット水準20%においてレバレッジ500倍でトレードする場合、証拠金残高が20万円なら約2円（約200pips）の変動までロスカットしませんが、証拠金残高を40万円に上げれば、レバレッジ1000倍にしても同じように約2円までロスカットしません。</p>
<p>そして、レバレッジ1000倍の利益は500倍の2倍となるので、証拠金残高を多くすることで大きな利益をより安全に獲得できる可能性が高くなるのです。</p>
<p>このように、窓が空いた後は窓が埋まる確率が高いので通常よりもリスクを抑えつつハイレバレッジを活用することができるのです。</p>
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